*...*...* Opus.5 「裸足のヴィブラート」 (2006/11/1st) *...*...*
見ましたよーv5回目。 今日は、第一セレクション当日です。
香穂子ちゃんの伴奏者さん(ショウジさん)が直前で逃げちゃうところです(笑)

セレクションにどんな衣装を着ようか、と迷う香穂子ちゃん。リリとの掛け合いが楽しかったです。
そうだよねえ。なんでも初めて、ってドキドキするよねv
そもそも香穂子ちゃん、衣装のことなんか なんにも考えてなかったみたいだし…。

……と、そこで出てきたのが、真っ白なタキシードを着込んだ柚木先輩。

柚木先輩ファン失格かも、と思うときは、こんなとき。


どうしてこんなに笑えてしまうんだろう、って。


や、カッコ良いんですよ? 大好きですよ。
今日は花は背負ってなかったけど、後光が差してる感じ。
ぴやーっと(←ヘンな表現だな)、カッコいいのは伝わってくるんだけど……。

うん、まあ、大好きすぎて、
ポッキーの目に映ってから、脳内で認識するまでの間に、回線がキレたか、歪んだかしたんですね、きっと(笑)

でも、どうしてだろう。
ゲームやコミックで柚木先輩を見ても、一度も笑ったこと、なかったのに……。



演奏の時間になってもショウジさんは現れません。
おろおろしながら探しに行く香穂子ちゃん。
その様子を月森くんがなにげに観察しています。


とそのとき裏庭(?)でショウジさんの声がします。

ショウジさん:「いいの。初めから参加する気はなかったんだから」


それを聞いてしまう、香穂子ちゃん。(←効果音あり、でお読みください)


おおー。
このゲームにはないシナリオ、大好きですv
香穂子ちゃんの、この後の行動が大好きだからv


伴奏無しで、裸足で。
音楽の良さを一生懸命 観衆に伝えようとしている香穂子ちゃんの姿勢が好きなんだと思いますv


まさに香穂子萌えvですとも。


ああ、思えばポッキーは、『柚木先輩』単体よりも
『柚木先輩×香穂子ちゃん』が好きなんでしょうね。


ソロで音を奏でる香穂子ちゃんに、審査員らしい先生からストップがかかります。
伴奏者あり、って申請してるのに、あんた、規定通りやってないじゃん、というワケです。

舞台に立ちすくむ香穂子ちゃん。
そこに、観衆の中から声がします。


「伴奏者ならここにいる」


土浦くん。真打ち登場、なくらいの格好良さです。
階段を使わずに、ひらりと舞台に飛び乗る。運動神経が抜群な感じも二重丸ですv(笑)
(コルダメンバーの中で、土浦くんと火原先輩はとても運動神経が良さそうですものね)


一瞬戸惑っていた観衆も、徐々に香穂子ちゃんと土浦くんの作る音楽に引き込まれていって。
最後は満場の拍手。


(良かった良かったv)


と そのとき、舞台の袖で、つぶやく人がいました。


「……まったく。大したパフォーマンスだね」(←岸尾ヴォイスでお読みください)


ポッキー:「 きた きた きた きた ! ついに降臨だー 」(←雄叫び中)

やっぱり、柚木先輩大好きです。
白いときの先輩よりも、黒いときの方が魅力が増す気がします。
この調子なら、屋上での『うざいんだよ』シーンももうすぐかも、ですねv


パパさん:「ったく。王子といい、キングといい(←葉月王子@GSと、柚木先輩@コルダのことらしい)
 どうしてポッキーは『二人称お前属』のキャラに、惹かれるんだろうな(←本日の名言)
 俺が以前『お前』って言ったら、ポッキー、メチャクチャ怒ったクセに」(呆)
ポッキー:「……いいの」(うっとり←リモコン片手にリピート中)


来週もとても楽しみにしてますv
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