*...*...* 金色のコルダ 〜secondo passo 〜 前編 *...*...*
こんばんは。ポッキーです。やっと書けました。金色のコルダ 〜secondo passo 〜 前編の感想です!(≧▽≦)
どうして私は感想をアップするのだろうと考えたとき、
・見たら感想を聞かせてください。
とありがたいご意見をいただいていたこと、それに加え、
・Promo Passo のとき、気合い十分で25話(+1話)の感想をUPしたから、
『毒食わば、皿まで』という、(なんか、場違い?)な気持ち、
この2つの理由からだ、と思い当たりました。
でも、根底にある1番の理由、それは、
・コルダが好きだから。
コレに尽きると思います…。
では、早速行きます!
今回はCSで放映、ということで、どうしても見ることができなかった方のために、
感想はそっちのけで、ツラツラとキャラのセリフを書き並べています。
でも振り返って見てみると、柚木先輩、加地くん、吉羅さん、そして、
星奏学院祭2パワーか、王崎先輩のセリフに、熱いコメントを書いているようです。
少しでも楽しんでいただけたら嬉しいですv
*...*...*
「この日僕は、天使と出会った」のっけから(=初めから、最初から、の意味です)、絶好調なのは加地くんです。
宮野さんの声って本当にやさしい。ふわりと暖かい感じでいいですねv
シチュは、コンクールが終わり、夏休みが終わった9月スタートのようです。
香穂子:「9月。今日から新学期です」
月森くんは相変わらず美しい音色を奏でています。
土浦くんはサッカー。
火原先輩と柚木先輩は進路票を前に佇んでいます。
滑り込みセーフ、といった感じで正門前に飛び込んできた香穂ちゃんに、美緒、直ちゃんコンビが声を掛けます。
美緒:「そんなに慌てなくてもまだ間に合うよ」
直:「そうそう」
香穂:「走り出したら止まらなくなって」
冬海:「おはようございます。香穂先輩」
可愛い夏服姿の冬海ちゃんに香穂ちゃんの悪友は目尻を下げています(笑)
久々に見る冬海ちゃん。夏服、本当に可愛いんです(≧▽≦)
直:「おお。久々に見る制服の冬海ちゃん」
美緒:「やっぱ可愛いねえ」
冬海:「そ、そんな」
香穂:「オヤジか。あんたは」
そこへ天羽ちゃんがやってきます。
天羽:「そんな冬海ちゃんにスクープ。オーケストラ部に入ったんだよね」
香穂:「ほんと?」
冬海:「小泉舞さんに誘われて」
香穂:「あ、ヴァイオリンの。頑張ってるんだね。冬海ちゃん」
直:「あ、志水くん発見」
志水:「香穂先輩。それにみなさん。おはようございます」
美緒:「うーん。やっぱ可愛い」
香穂:「ん? 背、伸びた?」
志水:「はい。少しですけど。
香穂:「そうなんだ。…いこっか」
香穂:(少しずつ変わっていく。新しい季節)
コルダメンバーの夏服、ずっと見たい、って思ってて、LaLaでも拝見してたけど、動画は初めてv
冬海ちゃんと月森くん、とってもよく似合ってますねv
って、どうして柚木先輩は長袖なんでしょう…? 理由としては、
[1] 寒がりだから。
[2] 日焼けに弱いから。
[3] 色が白いのがイヤだから。
うーん…。ほかには、[4] 毛深いからっていうのも浮かんだんですが、
ネオロマに毛深さは不要だ、と思って却下しました。
(金澤先生はおヒゲがあるせいで、「毛深い設定」でもいいかな、と思います…。
毛深い系の男子って、あまり人気がないのかな?)
*...*...*
カリヨンの鐘のところで一生懸命練習する香穂ちゃん。そこへリリが出てきます。相変わらず男前の声です(笑)香穂:「うーん。いつもここから上手くいかない」
リリ:「日野香穂子!」
香穂:「リリ!」
リリ:「朝から頑張っているのだな。コンクールが終わってもヴァイオリンを続けてくれているのだな。我が輩嬉しいのだ」
香穂:「うん。今日ヴァイオリン教室があるから。時間がかかっても良いから、自分の力で少しでも上手に弾けるようになりたいな、って」
リリ:「そうか。頑張れ、日野香穂子」
香穂:「あ、授業始まっちゃう。またね、リリ」
とそこへ。初登場。吉羅さんです!!(≧▽≦)
ゲームより、ちょっと柔らかそうな髪の毛が、素敵です。相変わらず、イケメンです。
香穂ちゃんはごめんなさいと頭を下げるとその場をあとにしました(主人公ちゃんは『ニブい』のがセオリー…)
*...*...*
音楽室。春のコンクールメンバーが集められています。金澤:「前回最終セレクションの優勝者は決まったが、総合優勝者を決めることが出来なかったろう?
で、改めてコンクールファイナルを行うことになったんだよ。演奏する曲は今までのセレクションで演奏した曲の中から一曲選んでくれ。
期日は今週末。一般にも公開するんだってさ」
柚木:「なるほど。星奏学院の宣伝も兼ねて、ということですか」
土浦:「それにしても、一方的すぎやしないか? かなやん」
金澤:「もう決定したんだ」
月森:「誰が、ですか」
と、ここで、天羽ちゃんの合いの手が入ります。
天羽:「今度新しく理事長になる人が独断で決めたんだって。名前は吉羅暁彦。学院の創立者の子孫、らしいよ。
早速激写してきました」
美緒:「かっこいいー」
直:「うーん。まあまあかな。
香穂:(あの人が…)
*...*...*
書店のレジの風景です。香穂:「ありがとうございました〜」
(夏休みからこの本屋でバイトを始めました。
そのバイト代でヴァイオリン教室の授業料を払ったり、新しい弦を買ったりしています。
ヴァイオリンに関しては親に頼りたくなかったし。
なにより、地下の楽器売り場にある練習用ブースを安く使わせてもらえるからです)
そこに、衛藤くん登場です!(≧▽≦)
おおーー。アニメは、コルダ2とコルダ2fのミックス、ということですね。
衛藤くんは、香穂子ちゃんに口パクで何かを告げたあと、その場を去っていきました。
*...*...*
最終コンクール。土浦くん、柚木先輩、月森くんの3人が舞台に出ていますv
■土浦くんの演奏
志水:「ダイナミックな演奏ですが、一つ一つのタッチ。繊細さが引き立っていますね」
■柚木先輩の演奏
柚木先輩は相変わらず素晴らしい演奏らしいです。
親衛隊さんが、両手を頬の近くで組んで、うっとりしてますな(笑)
火原先輩は複雑な表情で柚木先輩の演奏を見守っています…。
火原:「柚木、アメリカの大学にいくの?」
柚木:「ああ。MBAの資格を取得するためにね」
火原:「じゃあ、音楽の方には進まないの?」
柚木:「元々音楽は高校までと決めていたから」
火原:「で、でも! 柚木の実力なら海外のオーケストラだって」
柚木:「自分で決めたんだ。…火原こそ、卒業後の進路はどうするんだい? 星奏学院の大学に進むの?」
火原:「うん。そのつもりだけど」
柚木:「その先は? 大学に行ってそれでおしまい、じゃないだろう?」
リリ:「さすがはファイナル。素晴らしい演奏なのだ」
■月森くんの演奏
加地くんが学院内に入ってきます。
月森くんの演奏を聴いて加地くんは幼い頃の自分を思い出しています。
順位は、
1位:月森くん
2位:土浦くん
3位:柚木先輩
でした。
圧倒されるほどの音を聴いて香穂ちゃんは思うんですね…。
香穂:(3人ともすごい。ううん。火原先輩も志水くんも冬海ちゃんも。ううん。みんな素晴らしい演奏をする。
そんな人たちと同じ舞台に立ってたなんて、なんか。今更だけど身体が震えてくる)
*...*...*
朝の風景の中、転校生の加地葵くん登場です。加地:「加地葵です。よろしくお願いします」
モブ:「かわいいーー」
モブ:「ねえねえ。なんかイイ感じじゃない?」
モブ:「まあまあかな?」
美緒:「香穂ちゃんはどう思う?」
香穂:「どう、と言われても…」
香穂ちゃん、あまり転校生には興味なさげな様子。
加地くんは香穂ちゃんを見て、嬉しそうに近づいてきます。
加地:「あ、君は! すごい、こんなことってあるんだ…。君と同じクラスになれるなんて」
香穂:「はい?」
直:「香穂、知り合い?」
加地:「君に会いに来たんだ」
香穂:「え…?」
「ええええーーーー!」(←クラス中の悲鳴)
周囲の目をまったく気にしない加地くん、あっぱれですv
香穂:(どこかで会ったっけ?)
しっかり香穂ちゃんの隣りに座ってる加地くん。まさに王子ポジション。髪の毛の感じが、GSの珪くんを思い出させます。
どこに行っても加地くんは、ウワサの的です。
モブ:「ねえねえ。聞いた?」
モブ:「2年2組の転入生でしょう?」
モブ:「私、見に行っちゃった」
モブ:「国立の附属から来たんでしょ?」
モブ:「編入試験の点数すごかったって」
モブ:「で、日野さんとどういう関係?」
天羽ちゃん、とても楽しそうです…。せっせと加地くんの写真を撮っていますv
バスケする加地くん。シュートを決める加地くん。
テニスも腹出しサービス。
英語もすごそうです。
当然土浦くんはこの状況が面白くありません、と。そんな土浦くんを見て、佐々木くんは茶化していますv
土浦:「アレがウワサの転校生か」
佐々木:「気になるのか? 『君に会いに来たんだ』(←加地くんのマネっこ)」
カフェテリアでは、天羽ちゃん、冬海ちゃん、香穂子ちゃんが語らっています。
天羽:「成績優秀、スポーツ万能。容姿端麗。すかっとさわやか。おまけに衆議院議員の息子なんだって」
香穂:「へえ」
天羽:「しかも日野ちゃんを追って転校してきた、ってウワサなんだけど」
冬海:「情熱的ですね」
美緒:「ホントに心当たりないの?」
直:「香穂は鈍いからなー」
そこへ火原先輩登場です。
火原:「香穂ちゃん、冬海ちゃん。コンクール参加者は全員音楽室に来るように、ってさ」
*...*...*
音楽室では、物々しい口調で吉羅さんが説明をしています。吉羅:「もうすぐ開港150周年のフェスティバルが開催される。
市を上げての大々的なイベントだ。我が校も参加することに決定した。
メイン会場のオープニングセレモニーで、君たちコンクール参加者によるアンサンブルを行う」
月森:「アンサンブル、ですか?」
実際横浜って、開港150周年ですものね。それにリンクしているのかな。
吉羅:「そうだ。我が校をアピールする良い機会だからな」
柚木:「全員で、ですか?」
そこで吉羅さんは香穂ちゃんをじっと見つめます。
吉羅:「ただし。君(香穂子ちゃん)は、要らない」
金澤:「おい!」
吉羅:「私の求める演奏レベルに達してないからな」
一瞬この場、フリーズ状態ですね…(>_<)
口火を切ったのが、柚木先輩。
柚木:「日野さんが眼鏡に適わなかったとしても、もう少しソフトな言い方をしてはいただけないでしょうか?」
土浦:「最後まで一緒にコンクールを競ってきた仲間を、1人だけ外すというのは納得がいきません!」
吉羅:「私には全てを決定する権限がある。以上だ」
金澤:「ったく。相変わらずだな。あいつは」
志水:「香穂先輩が参加しないなんて…」
土浦:「なんなんだ。あいつは」
火原:「あんまりだよ…」
香穂:「確かに私のレベルだとみんなに合わせるのは難しいもの」
火原:「香穂ちゃん…」
金澤:「日野…」
香穂:「みんなのアンサンブル楽しみだな。私も聞きに行くから頑張ってね」
懸命に取り繕う香穂ちゃんを、月森くん、柚木先輩はじっと見ています…。
*...*...*
練習するたび、吉羅さんの言葉がリフレインする香穂ちゃん。(言われても仕方ない。本当のことだもの)
そこへ加地くんが通りかかります。
加地:(この演奏は音楽科の生徒じゃない。 拙いけれど、なぜだろう。心惹かれる。悲しくて切ない、震える心が伝わってくるような…)
香穂:「あ。加地くん」
加地:「日野さん。ヴァイオリンを替えた? じゃあ指をケガでもした?
コンクール参加者でアンサンブルを行う、って聞いたけど、大丈夫?」
香穂:「私は参加できないの。みんなのレベルに達していないから」
加地:「そんなことないよ! ショックを受けて音が乱れてるんだね」
香穂:「心配してくれてありがとう」
加地:「日野さん。この後、空いてる?」
で、遊園地ですよ〜。見覚えのある横浜の観覧車? わわ。
学院祭で横浜行ったばっかりだから、余計嬉しいかも(≧▽≦)
加地:「モンブランも良いけど、マロンパフェも美味しそうだな。半分ずつにしようか?」
香穂:「加地くん。甘いモノ、好きなんだ」
加地:「良かった。元気になったみたいだね」
香穂ちゃんは加地くんの言葉をリフレインさせます。
加地:(君に会いに来たんだ)
加地:「どうかした?」
香穂:「あの、加地くん。私…。加地くんと前に会ったことあったっけ?」
加地:「あるよ」
香穂:「どこで?」
加地:「公園でヴァイオリンを弾いているところを見かけたんだ」
香穂:「え?」
加地:「君の音に惹かれて、僕は星奏学院に転校してきた。
香穂:「私の音に?」
加地:「とても素敵な音だった。素直で伸びやかで。聞いていると気持ちが明るくなるような」
香穂:「そうだったの。なのに、がっかりさせてごめんね」
加地:「君が謝ることはないよ」
帰り道。2人はとってもイイ感じです。そこへ…?
加地:「寒くない?」
香穂:「ん。大丈夫」
加地:「今日はありがとう。付き合ってくれて」
香穂:「そんなお礼を言うのは私の方だよ」
衛藤くんが通りかかります。
衛藤:「あ、葵さん。久しぶり。…ヴァイオリン辞めたんだって? 賢明な選択かもね。
あんたもヴァイオリンさえ弾かなければタイプなんだけどな。…時間のムダ」
加地:「僕はともかく、日野さんを傷つけるようななことは言わないでくれ」
衛藤:「わかったよ。王子サマ」
香穂:「加地くん…」
加地:「あいつのの言うことは気にしないで。昔から口が過ぎるところがあって」
香穂:「時間のムダ、か……。確かに人に聴かせるようなレベルじゃないことはわかってるの。
でも、どうしてかな。ヴァイオリンを弾きたいっていう気持ちは消えないの。
今練習してる曲もなかなか上手く弾けないんだけど。辞めよう、っていう気にはならないの。
ヴァイオリンを続けたい。…なぜなのかな?」
香穂ちゃんは衛藤くんの言葉を思い出します。
香穂:「加地くんもヴァイオリンをやってたの?」
加地:「…家まで送っていくよ」(切ない!)
*...*...*
これは音楽室かな。背景に螺旋階段が見えます。香穂子ちゃんを除くコンクール参加者と、金澤先生、それに王崎先輩がいます。
弾き終えても、なんかすっきりしない、という表情で、参加者は、お互いの顔を見回しています。
金澤:「うーん。技術的には問題ないが、もう一つまとまりがないんだよな。フェスティバルまで時間がないのに」
王崎:「まだ、始めたばかりですからね。大丈夫ですよ。彼らなら」
金澤:「ま、吉羅のヤツがムリを言ってるのは確かだからな」
火原:「吉羅理事はああ言ったけど。やっぱり香穂ちゃんにも参加してもらおうよ」
月森:「ですが。彼女のレベルがこのメンバーに追いついていないのは確かです」
土浦:「一方的にアイツだけを外す、っていうのが納得できないんだよ」
月森:「では君は。日野の演奏に合わせて自分のレベルを下げるのか?
望んで参加したわけではないが、やる以上は最高の演奏をすべきだろう」
柚木:「確かに月森くんのいうとおりだね」
志水:「最高の演奏とはなんでしょう…」
冬海:「最高の演奏」
火原:「上手く演奏するってそんなに大切なことなのかな」
志水:「僕はヴィオラが欲しいです。ここにヴィオラが重なれば、もっと音に厚みが増すと思うんです」
金澤:「確かにそうだが。欲しい、って言われてもなー」
何かを考え込むように、王崎先輩の顔がアップになって、ここはおしまい。
星奏学院祭2では、このシチュで、
王崎:「…バイト、間に合うかな」 (3/14(土)夜の部)
王崎:「…家の鍵、かけたかな?」 (3/15(日)昼の部)
と、小西さんのアテレコが入って、大爆笑だったのを覚えています。
*...*...*
夕焼けの綺麗な帰り道、です。王崎:「日野さん」
香穂:「王崎先輩」
王崎:「久しぶりだね。元気だった? なかなか練習見てあげられなくてごめんね。
香穂:「いいえ。王崎先輩だっていろいろ忙しいのに」
王崎:「実は、ウィーンで開催されるコンクールに出場することが決まってね」
香穂:「本当ですか?」
王崎:「うん。きみたちのおかげだよ。君たちがコンクールでしのぎをけずりながら、互いに高め合っている姿を見ていたら、
そういうのに、自分も挑戦してみたくなってね。ただ、そうなると参加する予定だった、開港150周年フェスティバルのコンサート、
難しくなりそうなんだ」
香穂:「コンサート?」
王崎:「子どもたちに楽器や音楽に親しんでもらうのが目的のコンサートなんだ」
香穂:「楽しそうですね」
王崎:「よかったら、代わりに出てみない?」
香穂:「私が、ですか?でも、私…」
王崎:「返事は今すぐじゃなくていいよ。考えておいて」
香穂ちゃんは、王崎先輩のリクエストを引き受けるかどうか、悩み続けています。
(王崎先輩の代わりに私が演奏するなんて。それに私…。ステージに立つのは怖い)
蒼穹のスコアが流れ出してEDですv(この曲、大好きです(≧▽≦))
*...*...*
見終わってから時間が経ったあとの印象はどうだろう…。・ちょっと吉羅さんが悪者すぎる(>_<)
・衛藤くんも、ちょっとキツい、です…。
・志水くん、大物
って感じかな。
あと、どうしても気になるのが、
柚木先輩はどうして夏でも長袖なのか?
ってところです。
本人に直接聞いてみたい。でも「毛深いんですか?」とは聞けないから、どうしたものか、って思います(笑)
無い知恵絞って、
「どうして夏なのに長袖を着てるんですか?」
と聞いたときの反応を想像してみました…。↓
第一段階:「…ノーコメント」
第二段階:「お前は なにつまらないことを気にかけてるの?」
第三段階:「…知りたいの? ま、せいぜい自分の頭で考えてみるんだね」
第四段階:「この袖のラインが、俺を引き立てると思ったからだよ。
お前も、人が自分をどう見ているのかってことを常に考えた方がいいぜ?」
好きになると男も女も自分のことを知って欲しい、って気持ちから、口数が増える。
と思っているので、少しずつ長くしてみました(笑)
次回放映日は、2009/06/05(金)v その日を楽しみに待ちたいと思います!